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07

30

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大阪府:緊急事態宣言下の要請内容

国が大阪府への緊急事態宣言の発出を決定したことを受けて、大阪府は現在、新型コロナウイルスの対策本部会議を開催し、要請内容を決定します。

○期間
8月2日~8月31日

○要請の概要
①酒を提供する飲食店などに対しては休業を要請。
酒を提供しない場合は営業時間を午後8時までに短縮するよう要請。

②百貨店やショッピングセンーなどの大規模施設への時短要請は、午後8時までとするよう要請。

③イベントの開催制限については会場の収容定員の50%までか、5,000人のいずれか少ない方を上限とし、午後9時までにするよう要請。

※なお学校に対しては、部活動は感染対策を講じたうえで継続。
修学旅行についても行き先の都道府県が受け入れを認めれば、実施。

~~~
再びの緊急事態宣言の発令は本当に苦しいところです…。
事業者の皆さんも、一般の皆さんも、大変厳しい状況と存じます。
ワクチン接種が進むまで、我慢は続きます。
大変心苦しいですが、ご理解、ご協力、よろしくお願いいたします。

07

25

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ワクチン接種しました

先日、大阪府コロナワクチン接種センターにおきまして、モデルナ社製ワクチンの2回目接種をさせていただきました。まだ希望する方が接種できていない状態の中での接種は大変悩みましたが、不特定多数の方に会う中で、万が一皆さんに感染を広めてはいけないと思い、今回接種をさせていただきました。

現在、大阪府議会において、自民党は交渉会派では唯一まだ感染者が出ていません。
不特定多数の方と会う議員は、しっかりと感染症対策を行い、責任ある行動を取らなくてはならないと自戒しています。

なお、私も2回目接種翌日は発熱し、仕事でしたので、大変苦労しました…。
>モデルナのワクチン 2回目接種後に4人に3人が発熱 厚労省

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210725/amp/k10013157961000.html

とあるように、2回目の接種後は1回目より発熱や頭痛などの症状が多く見られており、4人に3人が発熱していたということで、国の研究班は症状がおさまるまで安静にしてほしいと呼びかけています。

翌日は予定を空けるか、解熱剤必須です…。
ワクチン休暇、進めなくてはいけないと身をもって痛感しました。

07

23

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原田りょう2021年夏インターン始動!

今期のインターンシップが始まりました。
コロナ禍ということもあり受け入れ人数を制限させていただきましたが、多くの申し込みをいただき今期インターン生は7人となりました。

政治に興味を持って、こうして私の事務所の門を叩いてくれたこと、本当に嬉しい限りです。
新型コロナウイルス対策を徹底しながら、学生たちと一緒に、二ヶ月間の熱い夏にしてまいります!

07

19

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今回は能勢へGO!

本日は、箕面市、豊能町に続いて、能勢町でバスケットゴールの寄贈式に出席!

プロバスケットボール今野翔太選手からの依頼を受けて、今野選手が取り組んでおられる子供たちにバスケットボールを広める活動に協力。
能勢町の認定こども園みどり丘幼稚園に相談したところ、是非!と言ってくださり、バスケットゴールを寄贈!

みどり丘幼稚園に行くと、園長はじめ先生方、そして園児の皆さんに大歓迎していただき、式典の段取りまでしてくださっていました。
子供たちと一緒にバスケットゴールのテープカット(人生初!)、写真撮影、そして今野選手によるデモンストレーション、子供たちのシュート練習、鬼ごっこ・・盛りだくさんの楽しい時間となりました。

改めて、今野選手のこうした子供たちへの活動に頭が下がります。
子供たちがバスケットボールを通じて、大きく成長してもらう一助になればと思います!

07

16

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感謝状をいただきました

(一社)箕面青年会議所理事長として、4/4に実施した「箕面市献血DAY」の感謝状を箕面市からいただきました。上島市長から箕面青年会議所にお礼のご挨拶も頂戴しました。

箕面青年会議所と箕面船場ライオンズクラブさんとの共催で、新型コロナウイルスの蔓延による献血協力者の減少で、血液が不足している現状を打破すべく、箕面市内で一斉献血活動を実施。

一度に6台もの献血車を配備しての献血奉仕活動は、全国でもあまり例のない取り組みでしたが、当日は献血受付数549人・採血合計460人の方のご協力をいただきました!

献血活動の前日には駅前などでビラ配布も行い、その成果が出たのか雨にも関わらず初めて献血に来られた方もたくさん。いつも以上にたくさんの方にご協力いただけたとのこと。

箕面船場ライオンズクラブさんや献血にご協力いただきました皆様、そして献血に携わられたすべての皆様に改めて感謝申し上げます。

献血は30分ほどで終わります。
皆様も献血活動を見かけましたら、ぜひご協力をお願いいたします。

07

15

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一致結束!

本日は、自民党大阪府連の一斉行動DAY。
自民党箕面市議会議員団の皆さんと一緒に箕面駅で朝のご挨拶。

お急ぎの中で、わざわざお声掛けくださる一つ一つのお声に力をいただきました。
雨や雷にも負けず、今後もまちの発展のため尽力してまいります。
今後も、原田けんじ衆議院議員とともに歩む自民党をよろしくお願いします!

07

14

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感染急拡大!

本日7月14日に、大阪府において349名の新型コロナウイルス感染症の患者が確認されました。300名を上回るのは5月27日(309人)以来で48日ぶり。
前週水曜日(7日)の151人からは198人増で2倍以上の増加。

明らかに感染拡大傾向、それも急拡大しています。
特に若い世代。本日は20代が122名と、群を抜いています。
さらに、海外への渡航歴のない20代の女性2人が変異ウイルスのインド型(デルタ型)に感染していたことも判明。

変異株の拡大、そして若い世代への感染拡大。
これからまたどんどん感染拡大していってしまいます。
引き続きの感染対策の徹底をお願いします。

07

12

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専門家がチェック

顧問を務めさせていただいています令和3年度北大阪急行線延伸推進会議の総会に出席。
北大阪急行線の進捗状況や、今後の動きについて色々と議論がなされました。

北大阪急行線の延伸については、
・開業目標が3年延期
・事業費が650億円から874億円へ、224億円もの増額
という、前代未聞の状況です。

もちろん、整備主体である箕面市と北大阪急行電鉄株式会社が、責任を持って進めていくべき事業でありますが、北大阪急行線延伸は、大阪の南北軸の強化や、大阪全体の経済発展に寄与する路線です。
大阪府の戦略4路線として位置づけられている、大阪府にとっても大変重要な路線ですので、大阪府としても、令和5年度開業目標の厳守のための進捗管理、そして、かかる事業費に対する精査とコスト縮減に主体的に取り組む必要があります。

会議の場で、私からは、大阪府に再度そのことを強くお願いし、大阪府としてもしっかり取り組む旨の発言がなされ、関係者間に共有されました。

箕面市は、これほど大きな鉄道の延伸事業の経験がなく、この間、箕面市議会をはじめ、上島市長や柿谷副市長が事業費の圧縮に本当に汗をかいていただいていますが、本当に224億円の正当性があるのか否か、正直なところ、どこまでいっても判断するのは難しい状況です。
そこで今回、箕面市は、箕面市による事業費の精査だけではなく、国交相のOBと鉄道運輸機構の方の二名で、事業費が適正かどうか、第三者が検証するようにしています。
ノウハウを持つ大阪府としても、今後はしっかりと事業費の精査を行っていただきますので、デベロッパーの言い値ではなく、それぞれの専門家による検証を行い、かかる経費が適正に判断されるような体制ができるようになります。

競艇事業費の繰入れと言っても、本来は市の別の事業に使うことができた貴重な財源。
一円たりとも無駄にすることなく、引き続き、コストの縮減、適正な事業費の精査に、大阪府と一緒に取り組んでまいります。

07

10

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感謝を込めて

妻の誕生日。
妻は、産後に起きやすい乳腺炎という症状にかかり、授乳中ということもあって、甘いものや油っぽいが食べれない状態でしたので、寿司ケーキを作りました。

ネットで、甘くなくて、脂っこくないケーキを色々と調べましたが、なかなかヒットせず、最終的に寿司ケーキがヒット。
最初は売っているお店を探しましたが、大阪に全くなかったので、自分で作ろう!と思い立ち、試行錯誤の末なんとか完成。

妻や子供が喜んでくれたので良かったです!

※なお、一番大変だったのは、作ること(見た目とは違って、実は結構簡単でした)よりも、スーパーでこのピンクの粉みたいなものが売っているコーナーにたどり着くまでが大変でした^^;。  
(桜でんぶというのですね…初めて知りました。汗)

07

09

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一緒に100キロ歩きましょう!

私が理事長を務めております(一社)箕面青年会議所は、「箕面から始まる100キロウォーク」と題して、2日間かけて(寝ずに!)100人で100キロ完歩を目指す事業を10月30日~31日に行います。

参加者募集中ですので、是非一緒に100キロ歩きましょう!
申込フォームはこちら⇒(https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfXRLkJeWUJPS_dJvIf3h2vLfjrVGs8SfqRwe8kQLY_zJoVvg/viewform

私も、過去、30時間かけて100キロ歩きました。
足の爪は剥がれ、足の皮も剥け、辛くて何度も諦めそうになり大変でしたが、完歩できたときの喜びや感動はひとしおでした。
今の仕事は、しんどい時や辛い時もありますが、「あのとき100キロ歩けたんだから大丈夫」という、辛い時を乗り越えたあの時の強烈な成功体験が、今の私の力になっています。

是非、一生に一度の体験をして、今後の人生を輝かせましょう!
皆様のご参加お待ちしてます。

ps なお、来月、実際のコースを下見で100キロ歩いてきます。参加者の皆さんの安全を守るため、しっかり頑張ります!

~~~以下、詳細です~~~
○大会概要
大会名…箕面から始まる100キロウォーク
○開催日…2021年10月30日(土)9:00 ~ 31日(日)15:00
○ 開催地…大阪府(北摂地域7市)
○ 主催…一般社団法人箕面青年会議所
○ 後援…箕面市、箕面市教育委員会
○ コース…箕面市(みのおキューズモール)⇒茨木市⇒高槻市⇒摂津市⇒吹田市⇒豊中市⇒
池田市⇒箕面市(みのおキューズモール)
○ 参加費…3,000円(税込)
○ 実施要領…2日間かけ参加者全員が1グループ10人編成のチームで100キロ完歩を目指し
ます。
○ 参加資格
・ 満12歳以上(中学3年生以下は保護者同伴)
・ 携帯電話を持っている方
・ 道路交通法および関係法を遵守し、全てを自己責任で完結できる方
・ 気力・体力・健康に問題を抱えていない方(持病者・薬服用者は医師の許可を得る事)
・ モラルと良心に従い、責任ある行動がとれる方
・ 期限までに申し込みを行い、参加費の納入を済ませた方
・ 大会規約に同意し誓約書を提出した方、または誓約書の記載内容に同意した方
・ 主催者が参加を承認した方

問い合わせ先
〒562-0006大阪府箕面市温泉町1-1 箕面観光ホテル内
一般社団法人箕面青年会議所事務局
電話番号 072-722-3950 (月・木 10:00 ~ 15:00)
FAX 072-723-0659
大会担当:携帯:090-3824-7170 メール:info.minoh100kmwalk@gmail.com(堀江)

07

09

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子供たちへスポーツの楽しさを

本日は、箕面市内に続いて、豊能町でバスケットゴールの寄贈式に同席!

今回も、プロバスケットボールの今野翔太選手からの依頼を受けて、今野選手が取り組んでおられる子供たちにバスケットボールを広める活動に協力。
豊能町に相談したところ快諾してくれました。

本日は豊能町の、ふたば園、吉川保育所、ひかり幼稚園に新しいバスケットゴールを寄贈してもらいました!

子供たちは背の高いプロスポーツ選手に興味津々。そして、目を輝かせて、ボールをゴールに投げていました。
ボール遊びや色々なスポーツに触れて、心と体を鍛えてもらえたら素晴らしいことです。

なんと、豊能町から今野選手へ感謝状もいただきました。
次回は能勢町にお伺いします!

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08

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7/12~8/22まで:まん延防止等重点措置の延長に伴う措置

大阪府へのまん延防止等重点措置の延長を受けて、大阪府は先ほど対策本部会議を開き、延長に伴う措置を決定。

☆主なポイント
①飲食店での酒を伴う会食については、同じグループで入店できる人数を原則2人→4人に緩和
※感染対策に取り組んでいることを認証する、府の「ゴールドステッカー」の交付を受けているか、申請をしていることが条件。

②時短要請は継続
・市:営業時間は午後8時まで、酒類の提供(ゴールドステッカー必須)は午後7時まで
・町村:営業時間は午後9時まで、酒類の提供(ゴールドステッカー必須)は午後8時まで
※カラオケ設備の利用については、府内全域で引き続き自粛を要請。

③百貨店などの大規模施設への午後8時までの時短要請は、午後9時までに緩和

また、何かわからないなどありましたら何でもお聞きください。原田

07

07

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ゴールドステッカー進捗

大阪府感染防止認証ゴールドステッカー。7月7日現在で、

・申請のあった31,175件のうち、認証済みはたった152件。今なお審査できていないのが12,952件と審査が遅れています。

・修正依頼中12,790件、修正後確認中3,311件と、申請手続きがわかりにくく、多くのお店が修正を強いられている実態が浮き彫りに。

→ゴールドステッカーの発行がいつになるのか多くの問い合わせをいただきます。状況の改善に向けて、審査体制の拡充など、引き続き力を入れてまいります。
一方で、やはりこの制度、感染対策のために必要な制度と理解しつつも、申請のお手伝いをしている現場の立場からすると、全店見回り・実効性を確保させるということがもともと無理な施策だったと痛感させられます。
未曾有の事態で、制度設計が杜撰になりがちなのもわかりますが、もう少し違うやり方ができなかったものかともどかしく感じています。

07

07

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大阪府:まん延防止等重点措置の延長を要請へ

大阪府は、先ほど新型コロナウイルス対策本部会議を開き、まん延防止等重点措置の期限が7月11日までとなっていますので、政府に対し、重点措置の延長を要請することを決定。

大阪府の感染状況は、確保病床占有率及び重症病床占有率、人口10万人あたりの療養者数、 陽性率等、ほとんどの指標がステージIIIの目安を下回っています。

しかし、20代や30代の若い世代の感染者が増加傾向にあるなど、感染の再拡大の兆候も見られます。

よって、希望する高齢者への2回目のワクチン接種が完了する7月末まではできる限り感染拡大を抑制し、医療提供体制のひっ迫を防ぐことが必要であり、
まん延防止等重点措置の延長を要請することを決定しました。

※政府が重点措置を巡る方針を決めた後、府は改めて対策本部会議を開き、12日以降の要請内容(飲食店の酒類提供や営業時間短縮の要請など)を決める方針です。

今後も、時短要請など、今と同様の要請が続く見込みですので、まだまだ大変しんどい状況です。事業者の皆さんにおかれましては、本当に辛い状況だと思います。
負担をおかけしてばかりで恐縮ですが、ワクチン接種が進まない限り、状況は何も変わりませんので、何卒ご協力の程よろしくお願いいたします。

07

06

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安全と利便性と

桜井駅、商店街の方から横断歩道設置の相談をいただき、大阪府警、箕面市の再開発担当の職員さんとともに現地で打ち合わせ。

なんとかこの通り沿いに横断歩道を設置できないか取り組んでいます。
設置するならどこがよいのか、住民の皆さんにとって安全で利便性が高くなるのはどこか警察と市役所と真剣に考えています。

あまり踏切に近くに横断歩道を設置してしまうと、歩行者が渡っている間に車が滞留してしまい、踏切内に車が停まってしまう危険性があります。
一方で、T字の一番北側(今の一時停止線「とまれ」のところ)に設置すると、そこまで行って渡って頂かないといけなくなるので、南から来た方が商店街や駅に行くのに不便になったり、西から幼稚園へ行く保護者や子供たちが不便になります。

安全と利便性。なかなか難しい状況です。
皆さんはどう思いますか?

07

02

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豪雨の爪痕

本日は、豊能町へ。
木代川の護岸がえぐられている箇所をいくつか現地調査。

近年の豪雨により、こうした護岸の欠損についての相談を多くいただくようになりました。

出水期(雨が多く川が増水しやすい時期)が終わり次第、土嚢を欠損部分に入れる対策をはじめとして、安全対策の措置をしていただくことになりました。

その後は、畑へ呼ばれて収穫のお手伝いへ。
きゅうりや茄子、キャベツなど、収穫させていただきました!
豊能や能勢、箕面の野菜や米は本当に美味しい。
この地域に住んでて良かったと感じる瞬間です。

07

01

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大阪府ももっとコミットを

本日、新聞折込されています「府政だより」に私の議会でのやり取り(抜粋)が掲載されていますので、ご確認ください。

吉村知事に対して、北大阪急行線の延伸事業が224億円も増額する件について指摘と要望。
大阪府としても、箕面市や北大阪急行電鉄といった事業者任せではなく、主体的に、もうこれ以上開業目標が延期することはないということ・しっかりとコスト縮減していくように要望しました。

吉村知事からは、「大阪府としても令和5年度の開業に影響が出ないように、整備主体への様々な取組みを支援することが重要。コスト縮減の方法や、事業者の工程の調整、それらをしっかりやりながら、府のノウハウもしっかり活かした技術的助言を行うことで、主体的に進捗管理も行っていく。大阪府としてもしっかりと関わっていく。」
という答えをいただきました。

また、所管の都市整備部長からも、
「令和5年度の開業に影響がないよう、府自らも国費確保に向けた国への要望や、道路管理者としての復旧等に関する協議への協力など、整備主体である箕面市や北大阪急行の取組みを支援するとともに、4者会議の場で、コスト縮減方策の提案や、事業者間の工程調整などを図り、主体的に進捗管理を行っていく。」
との答弁をいただきました。

~~~
今まで大阪府のスタンスとしては、整備主体である箕面市と北大阪急行電鉄が主であり、大阪府は後方支援的な役割を担う従のような、どちらかというと控えめな立ち位置でした。

そういった状況から、十分な進捗管理ができておらずに開業目標の3年延期、そして今回の事業費の増額という帰結に対する一因であったと考えています。

そこで、基本協定に基づき100億円を負担する大阪府としても、今後、令和5年度の開業目標に遅れが無いように、そして事業費の圧縮に向けて、大阪府も主体的に携わっていくように要望し、しっかりと答えてもらいました。

今後とも、北大阪急行線延伸事業の着実な推進に向けて、全力で取り組んで参ります。

プロフィール

原田 りょう

Author:原田 りょう
はじめまして、大阪府議会議員の原田りょうです!
HP:http://haradaryo.net/

昭和61年8月23日生まれ
私立智辯学園高等学校 卒業
大阪大学法学部(政治専攻)卒業
自民党政治大学なにわ塾 卒業

被災地支援団体ACTION 前代表
衆議院議員事務所勤務
箕面市議会議員(全国最年少25歳で当選)

自民党大阪府連青年局 青年部長
(一社)箕面青年会議所 理事

平成27年、大阪府議会議員に当選。
最年少府議として、現在全力で活動中!

原田りょうTwitter

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